左卵管閉塞、排卵障害/体外受糟に挑戦中

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昨年春、アンタゴニスト法の注射で卵巣刺激をし、体外受精に挑戦しました。採卵数は村個で伯個が受精、
正常受精を8個培養して旺盤胞4個(G1×1個、G3×3個)、前核期歴2個を凍結しました。内膜が薄いので、ホルモン周期で4月にG1の1個を移植、7月にG3を1個、相月に前核期旺を培養し、G2を1個と桑実歴融合まで育ったものを1個
の計2個を移植しましたが、よい結果が出ません。先生は、「G1の移植ではよい結果が出ると思っていたのに……」と期待していたようです。残りのG3の旺盤胞は戻さず、ショート法での卵巣刺激による採卵を考えています。凍結融解させた旺盤
胞の移植でもだめだった場合、妊娠することはむずかしいでしょうか?

月経周期が順調なら大丈夫

新鮮庇移植でも凍結庇融解移植でも、庇盤胞移植が最も妊娠率は高く、あなたの年齢でしたら形のよい旺撚胞移植で、50%以上の妊娠が期待できると考えます。
しかし、どの段階の庇でも半数近くは染色体異常があるといわれており、それは見た目にはわからず、染色体異常雁の多くは着床しません。
凍結庇・融解雁移植は、ホルモン補充周期の前周期にピルを3週間程です

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